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ウイルスバスター™ コーポレートエディション Plus

従来製品との違い

ポイント1:ご利用いただける機能が拡張されました!
これまでClient/ServerSuiteをご利用いただいていたお客さまは、ウイルスバスター コーポレートエディション Plus(以下Corp Plus)へ移行していただくことで、Webレピュテーションや感染時の自動復旧機能、またスマートフォン・タブレット端末やMac端末用のセキュリティ対策など、大幅に機能を拡張することが出来るようになります。
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ポイント2:これまでよりお求めやすい価格になりました!
これまでWebレピュテーション機能やダメージクリーンナップの機能をご利用いただくためには、Web Security Serviceという製品をオプションで購入する必要がありましたが、Corp Plusにはこれらの機能が標準で搭載されており、これまでよりも安価にご利用いただくことが出来ます。(価格は税抜で記載)
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ウイルスバスター コーポレートエディション Plusの特徴とメリット

不正なサイトへのアクセスを自動的に遮断するWebレピュテーション

Trend Micro Smart Protection Networkと連携するWebレピュテーション(※)により、インターネット接続先の最新動向を把握して、セキュリティ上問題のあるサイトへのWeb接続を自動的に遮断することで、不正プログラムの侵入・感染を防ぐことが出来ます。パターンファイルが配布される前に不正プログラムの起動を阻止するなど、気付きにくいWeb経由の脅威に迅速な対応を実現してセキュリティリスクを抑えます。
※ Webレピュテーションはバージョン8.0SP1以降でご利用いただける機能です

Windows環境だけでなくスマートフォン・タブレット端末、Mac OSにも幅広く対応

最近増えつつあるスマートフォン、タブレット端末や、ネットワークにつながっているMac端末に対しても、「Trend Micro Mobile Securityスタンダード」や「Trend Micro Security for Mac」をプラグインとして機能追加することで、これらのデバイスにおけるセキュリティレベルも高めることが出来ます。

プラグインマネージャによる柔軟な機能拡張

ウイルスバスター コーポレートエディション(ウイルスバスター Corp.)管理サーバのプラグインマネージャより、必要な機能を柔軟に追加することが出来ます。
昨今のサイバー攻撃など、OSやアプリケーションの脆弱性を悪用した不正プログラムから端末を守る「Trend Micro Virtual Patch for Endpoint」や、社内で使用できるUSBをコントロールすることで情報漏えいのリスクを低減できる「情報漏えい対策オプション」など、エンドポイントにおいて必要とされるセキュリティ機能を追加することが出来ると共に、これらの機能はウイルスバスター Corp.管理サーバから一元管理することが出来ます。
※ 上記のオプション製品につきましては、別途ライセンス購入が必要となります。

ウイルスバスター コーポレートエディション Plus 構成イメージ

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Windowsサーバ/クライアントやスマートフォン・Mac端末などの多様なデバイスを、ウイルスバスター Corp.管理サーバにおいて一元管理をすることが出来ます。

ウイルスバスター コーポレートエディション Plusに含まれる機能

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ウイルスバスター コーポレートエディション Plusにはウイルスバスター Corp.Client、Server Protection for Windows、Client/Server Suite、Web Security Service、Trend Micro Mobile Securityスタンダード、Trend Micro Security for Macなど各製品に相当する機能が含まれます。

ウイルスバスター コーポレートエディション Plus お問い合わせ

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